国内大会

【陸上日本選手権2025】男子5000m決勝予想&展望!塩尻和也、森凪也、鈴木芽吹が優勝候補

東京・国立競技場で開催中の第109回日本陸上競技選手権大会。「東京2025世界陸上競技選手権大会 日本代表選手選考競技会」として行われる一大イベントだが、4日金曜日に男子5000mの予選3組が行われ、計18人が決勝進出をはたした。この記事では、第109回日本陸上競技選手権大会の男子5000m・決勝の行方を予想・展望する。
国内大会

【日本選手権2025】「東京世界陸上の参加標準記録切りへ」エントリー・スタートリスト・速報・中継・結果リザルトなど

7月4~6日に東京・国立競技場で開催される第109回日本陸上競技選手権大会。今年は「東京2025世界陸上競技選手権大会 日本代表選手選考競技会」として行われる一大イベント。日本の陸上界を代表するトップランナー・アスリートが一堂に会するなか、男子5000mは13分01秒00が参加標準記録切りのタイムとなる。この記事では、第109回日本陸上競技選手権大会の男子5000mに出場予定の学生ランナーを中心にお伝えする。
国内大会

【大阪マラソン2025】青学のエース黒田朝日が初マラソンに挑む!コース・エントリー選手・芸能人ランナー・速報・結果リザルトなど

大阪で2月24日(月)に開催される第13回大阪マラソン2025。エントリーされた招待選手にはマラソン日本記録保持者の鈴木健吾(富士通)、パリ五輪代表の<strong>小山直城(Honda)、オレゴン世界陸上日本代表の西山雄介(トヨタ自動車)ら国内の実力者がズラリ。箱根駅伝2区区間賞の実績を持つ黒田朝日(3年・青山学院大学)が初マラソンに挑む点も注目だ。この記事では、第13回大阪マラソン2025のコース・エントリー選手・芸能人ランナー・速報・結果リザルトなどを掲載する。
エキスポ駅伝

【エキスポ駅伝2025】「箱根王者・青山学院大が実業団チームに挑む」吉田響・鶴川正也・太田智樹ら出場エントリー・コース・放送予定など

3月16日(日)に開催される大阪・関西万博開催記念エキスポ駅伝(EXPO EKIDEN)2025。吹田・万博記念公園をスタート地点とし、夢洲・大阪・関西万博会場前のフィニッシュ地点まで全7区間・約55kmを駆け抜ける。青山学院大学、國學院大学、駒澤大学ら大学駅伝上位校が旭化成など五輪選手を多数輩出する強豪実業団チームと激突する夢の駅伝レースだ。この記事では、エキスポ駅伝2025の出場エントリー・コース・放送予定などを紹介。優勝候補の予想として挙げられるチームも取り上げていく。
国内駅伝

【男女混合駅伝2025】「不破聖衣来、最後の大学駅伝へ」エントリー、コース、テレビ放送、結果リザルトなど

2025年2月16日に行われる第5回全国大学対校男女混合駅伝競走大会(男女混合駅伝)2025。ヤンマースタジアム長居及び長居公園内特設コースを回る駅伝大会で、公園内の周回コース20㎞(3km・2km・5km・3km・2km・5km)を男女各3区間、計6区間で各大学が頂点の座を狙う。大会アンバサダーには、なにわ男子の西畑大吾さんが就任し大会を盛り上げる。この記事では、男女混合駅伝2025を特集。区間エントリー、コース、順位予想、出場チーム、結果リザルトなどを中心にお届けする。
国内大会

【丸亀ハーフ/学生ハーフマラソン2025】太田智樹&篠原倖太朗が1時間切りの日本新記録!学生ハーフは「山の名探偵」工藤慎作が優勝!結果リザルトetc.

丸亀市で2月2日に第77回香川丸亀国際ハーフマラソン2025が開催される。エントリーされた招待選手には大迫傑(Nike)、太田智樹(トヨタ自動車)、篠原倖太朗(駒澤大学)ら日本陸上長距離界のスター選手がズラリ。また、今回は日本学生ハーフマラソン2025も併催されるが、そちらには山川拓馬(駒澤大学)、工藤慎作(早稲田大学)ら箱根駅伝や全日本大学駅伝を沸かせた学生トップクラスが登場。“オールスター級”のランナーが冬の香川を駆け抜ける。この記事では、丸亀国際ハーフマラソンならびに学生ハーフマラソン2025のエントリー・コース・結果リザルトなどを掲載する。
エキスポ駅伝

青山学院大学・原晋監督がエキスポ駅伝不参加のHondaを名指し批判。背景は“目指すべきもの”の違いが

第101回箱根駅伝を制し、日本陸上界の顔になりつつある青山学院大学・原晋監督。そんな同氏が『大阪万博開催記念 ACN EXPO EKIDEN 2025』通称エキスポ駅伝参加にあたり実業団チームの強豪・ホンダを名指し批判したとのニュースが飛び込んできた。
国内駅伝

【ニューイヤー駅伝2025速報】連覇狙うトヨタ自動車か、五輪選手揃いのHondaか……スタート時間からリアルタイムで随時更新します

1月1日(水)8:30に号砲が鳴り響くニューイヤー駅伝2025。各チームの区間エントリーも確定し、新春の王座に就くチームが今年も決まる。この記事では、ニューイヤー駅伝2025をリアルタイムで速報。田澤廉不在でも本命視されているトヨタ自動車をはじめとした有力チームを中心に区間エントリーと通過順位をお伝えする。
箱根駅伝

青山学院大学の連覇を阻む“意外な大学”は?シード権内10校とキーマンも【箱根駅伝2025順位予想】

第101回箱根駅伝2025は、年明け1月2日の号砲。2日間にわたる注目の戦いは目前。各チームも最終調整に余念がないことだろう。この記事では、第101回箱根駅伝2025のエントリーから順位予想を実施。駅伝の違った楽しみ方を伝えていきたい。
国内駅伝

【ニューイヤー駅伝2025】「箱根スターとオリンピアンの競演」区間エントリー、コース、順位予想、出場チーム、結果リザルトなど

2025年1月1日、群馬県庁を発着点として行われるニューイヤー駅伝2025。群馬県内の主要都市を巡りつつ、7区間合計100kmを走破する社会人の戦い。前年覇者トヨタ自動車にオリンピアンを多数輩出するHonda、旭化成、地元群馬のSUBARUに新興勢力のGMOインターネットグループらが頂点の座を狙う。この記事では、ニューイヤー駅伝2025を特集。区間エントリー、コース、順位予想、出場チーム、結果リザルトなどを中心にお届けする。