国内駅伝

【全国高校駅伝2024】未来の箱根スターが都大路に集結!エントリー・コース・日程・出場校・放送予定

12月22日(日)12:30に号砲を迎える男子第75回全国高校駅伝(都大路駅伝)2024。西京極陸上競技場を発着点とし、7区間合計42.195kmを1本の襷でつなぐ高校駅伝の頂点を決める戦い。未来の箱根スターをチェックする意味でも見逃せないレースと言えるだろう。この記事では、男子第75回全国高校駅伝(都大路駅伝)2024のエントリー・コース・日程・出場チーム・区間・スタート時間などを紹介。前年度覇者・佐久長聖高校をはじめとした優勝候補予想も行っていく。
箱根駅伝

【箱根駅伝2025 中央大学の区間予想】吉居・溜池・本間の27分台トリオでロケットスタート狙い 気候次第で下剋上Vも

2025年1月2~3日に行われる第101回箱根駅伝(東京箱根間往復大学駅伝競走)。各大学はすでに調整期間に入っており、あとは体調不良なく本番を迎えてほしいのが駅伝ファンの本音。病み上がりで20km超を走るのは難しく、体調だけは万全にあってほしいと切に願う。この記事では、箱根駅伝2025の区間予想を実施。今回は2023年の箱根駅伝2位・中央大学だ。
箱根駅伝

【箱根駅伝2025 創価大学の区間予想】吉田響に2区の可能性あり? 小池莉希の復調次第で往路優勝候補に

第101回箱根駅伝(東京箱根間往復大学駅伝競走)は1月2~3日の開催。エントリーメンバーも発表され、いくつかサプライズがありつつ基本的には各大学とも順調な仕上がり。トークバトルでは5区平林清澄、1区ヴィクター・キムタイといったリップサービス?も飛び出しつつ、決戦の時が近づいていることを実感させた。この記事では、箱根駅伝2025の区間予想を実施。今回は2021年の箱根駅伝2位・創価大学だ。
箱根駅伝

【箱根駅伝2025 國學院大学の区間予想】山登りの5区エントリーは誰が最適解か? 平林・山本のWエースは前半区間での起用濃厚

正月の風物詩・第101回箱根駅伝(東京箱根間往復大学駅伝競走)の号砲が少しずつ近づいてきた。1月2~3日に行われる本競走をもって三大駅伝はフィナーレ。特殊区間を含む10区間での戦いとなるだけに、出雲駅伝・全日本大学駅伝のレースが良くも悪くもアテにならない部分もありそうだ。この記事では、箱根駅伝2025の区間予想を実施。今回は大学駅伝三冠を狙う國學院大学だ。
箱根駅伝

【箱根駅伝2025 駒澤大学の区間予想】佐藤圭汰のエントリーが王座奪還の必須条件 5区山登りの「向かい風という名の追い風」に勝機

第101回箱根駅伝(東京箱根間往復大学駅伝競走)は1月2~3日に行われる。三大駅伝のフィナーレを迎えるが、今シーズンは上位3校+創価大学、城西大学が中心の模様。特殊な山区間など、箱根駅伝ならではの区間のマネジメントがカギとなりそうだ。この記事では、箱根駅伝2025の区間予想を実施。今回は昨年2位の雪辱を期する駒澤大学だ。
箱根駅伝

【箱根駅伝2025 青山学院大学の区間予想】往路エントリー4区間はほぼ確定か “山の青学”活かし連覇達成へ

1月2~3日に行われる一大イベント・第101回箱根駅伝(東京箱根間往復大学駅伝競走)。2024年は青山学院大学が圧勝を飾った三大駅伝のフィナーレは、選手のみならず大学駅伝ファンにとっても総決算。ひと時も目が離せない戦いとなりそうだ。この記事では、箱根駅伝2025の区間予想を実施。まずは第100回箱根駅伝を制した青山学院大学だ。
記録会

【第318回日体大記録会2024結果リザルト】駒澤大学・桑田駿介が今季1年生2位の快走!箱根駅伝の1区候補に名乗り

第101回箱根駅伝を前にした最後の実戦と言える第318回日本体育大学長距離記録会2024。10000mが行われた2日目は駒澤大学の1年生・桑田駿介が今季1年生2位の快走で箱根駅伝エントリー候補に名乗りを上げた。
箱根駅伝

【甲佐10マイル2024エントリー】箱根駅伝出場ランナーも多数登場の注目レース スタート時間・結果リザルト・ライブ配信など

12月1日(日)に行われる第49回熊本甲佐10マイル公認ロードレース。今年からWA(世界陸連)認証コースとなり、ワールドランキングコンペティション(WRk対象競技会)の承認も受けたレースだ。この記事では、甲佐10マイル2024のエントリー・スタート時間・結果リザルト・ライブ配信などを掲載する。
国内駅伝

【クイーンズ駅伝2024速報】積水化学の連覇か、パリ五輪代表2人の資生堂か、それとも……スタート時間からリアルタイムで随時更新します

11月24日(日)12:15に号砲が鳴り響く第44回クイーンズ駅伝2024。各チームの区間のエントリーも確定し、駅伝女王の座に就くチームが今年も決まる。この記事では、クイーンズ駅伝2024をリアルタイムで速報。連覇を目指す積水化学、昨年2位のリベンジを期するJP日本郵政グループ、パリ五輪出場選手3人を擁する資生堂など、有力チームを中心に区間エントリーと通過順位をお伝えする。
国内駅伝

【近畿駅伝2024】800m日本記録保持者・落合晃が登場!箱根駅伝のスター輩出高・洛南勢との争いに注目

11月24日、近畿地区を勝ち抜いた高校が一堂に会する近畿駅伝2024が行われる。全国都道府県対抗駅伝に代表されるように、関西の長距離界はハイレベル。卒業後に関東の大学へ進路を選択し、箱根路を走るランナーも多数輩出する地区だけに本大会も先々を見据えたうえで見逃せないものとなりそうだ。この記事では、近畿駅伝2024にエントリーされている有力選手を紹介する。